9 HPに生かす文章術その1【教室集客WEB文章のコツ30】

教室集客ですぐに使える心をつかむWEB文章のコツ30

こんにちは。

飛常識な料理教室を創る 教室集客コンサルタント

高橋貴子です。

本日はWEB文章のコツ9ということで

「ホームページに生かす文章術その1」

についてお話をしたいと思います。

9 HPに生かす文章術その1 パン・お菓子・料理 教室開業 横浜・東京

ホームページもやはり、

その他媒体と同様に

何をメインとして書いていくのかということが必要になります。

 

でも、

ブログやFacebookのようなライブ感があるふれる他の媒体とくらべると、

どちらかというとホームページは

プロフィールや教室情報などに代表されるような

動かない(固定的な)静的な情報が中心になります。

 

ですから、
目指すべきものは信頼と安心を感じてもらえることにあります。

 

そして、
やはり、特にトップページが顔になってきます。

 

基本的な構成図はこんな感じです。

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トップページの基本構成として

一番上のヘッダーというキャッチの画像に

どんなキャッチコピーを書くのかというが必要になってきます。

 

そして、
その下にメインビジュアル(画像)という部分があって、

さらにその下にコンテンツとして文章が入ってきます。

 

横にはサイドバーがあって、(※上記図には記載されてません)

下にフッターがあって、

サイドバーやフッターではそれほど文章がありませんが、

ヘッダーやメインビジュアルではキャッチコピーが必要です。

 

さらに、
特に興味をもって読んでもらえるメインのコンテンツの書き方も重要になります。

 

ホームページにおいては信頼と安心が重要になってくるので、

そこを意識した文章の書き方にしていくことが必要です。

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