12 スルスル書けるWEBライティング3つのコツ【教室集客WEB文章のコツ30】

教室集客ですぐに使える心をつかむWEB文章のコツ30

こんにちは。

飛常識な料理教室を創る 教室集客コンサルタント

高橋貴子です。

 

本日はWEB文章のコツ12ということで

「スルスル書けるWEBライティング3つのコツ」

についてお話をしたいと思います。

12 スルスル書けるWEBライティング3つのコツ パン・お菓子・料理 教室開業 横浜・東京

まず、
1つめは、分かりやすい言葉で書くということです。

 

専門用語は、
説明する場合にもちろん必要になるのですが、

そこまでいたらない人も読者として想定できる場合に

分かりやすい言葉が必要です。

 

私は、「通販生活」さんとお仕事をしたことがあるのですが、

そこの、取扱説明書を管理している責任者の方とお話をしました。

 

その方は、小学校6年生でも分かることを書いてください、と、

しきりにおっしゃっていました。

 

やはりそこを意識してい書いていくと、

誰にでも分かる文章になるということです。

 

分かりやすい言葉を使っていくというのが1つです。

 

2つめとして、ご自身で文章を書くのが苦手だという人は、

読んでいてい好きな人の文章を真似して書くということです。

 

まるごとマネするのではなく、

文章の形や構成、書き方をマネて、

それに沿って書いていく練習をすると、

ずいぶんと書きやすくなると思います。

 

私もメルマガを20~30くらい読んでいますが、

いちばんに好きな先生が書かれるメルマガの文体に、

私の文体も雰囲気が少し似ていると思います。

 

そういうことを意識して書いていくというのも、

1つの手としてあります。

 

3つめは、みなさんがなかなかやらないことですが、

とにかく「数稽古」が必要になるということです。

 

10書く人よりは100書く人のほうが上手になるし、

100よりは1000書く人のほうが上手になります。

 

1000より1万の人がやっぱり上手になるので、

書けないからといって書かないと上手にはなりません

 

少しずつでもかまわないので、

一歩一歩、
着実に進んでいただけるような「数稽古」を意識して

頑張ってみてくださいね。

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