プロフィール写真 きれいに撮ってもらうための3つのコツ【教室開業・集客講座|横浜東京】

写真

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なんと!!アメトピに掲載されちゃいました!!

 

ーーーーーって私じゃないですよ。(笑)

 


 

こんにちは。

 

高橋貴子です。

 

トップの写真はアメーバトピックス(通称アメトピ)のキャプチャ画面です。

掲載されたのは、先日私のプロフィール写真を撮ってくださった

フォトグラファーのchikaさんのブログ。

 

記事はこちらの記事です。

『写真を撮られるのが上手な人の特徴。』
先月から今月にかけて、大勢の方を撮らせていただく機会がありました。そこで多くの方が、口を揃えておっしゃるのが「撮られるの苦手なんです…」というこの一言。本日は…

 

これでモデルとして高橋貴子も全国デビュー?!!(笑)

うれしい限りです。w

 

さて、今回は全国デビューを記念して、

せっかくなのでみなさんに少しでもお役に立つ情報をお伝えしましょう。

 

ということで本日のテーマは

 

「プロフィール写真 きれいに撮ってもらうための3つのコツ」

 

についてです。

 

 

私は自分も写真を撮ることもあって、

昔写真仲間とスタジオを借りて、ポートレート撮影の練習をしたことがあります。

仲間内ですからね、かなり無茶なポーズとかスチュエーションとかバンバン飛び交います。

でもやるんです。お互い様なので(笑)

 

たとえばそのときに撮った写真はこんな写真です。

 

IMG_1065

 

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<※いや~今見てもがんばったなーーーワタシ。w

友人たちもがんばりましたね。個性が出てます。>

 

「撮られるし、撮る。」

 

 

そうすると撮られるほうと撮るほうの気持ちが両方わかるので、

 

私はフォトグラファーの人が撮りやすいように

動いたり表情を作ったりすることができるようになりました。

 

具体的にはどういうことかというと、

 

「フォトグラファーが撮りたい世界観を理解して、そういう雰囲気とか表情を作る」

 

んです。そうするとシャッター切るのにテンションあがるんですよね♪

 

自分が撮りたい世界観とモデルさんのイメージがバッチリだったときうれしいんです。

 

だから、私は自分が撮るときにもモデルさんにイメージをなるべく具体的に伝えるし、

場合によっては表情とかポーズも自分でそこでやって見せたりします。

 

でもこれは、こちらが作りたい世界を撮るときの作品撮りのイメージ。

 


■自分が撮ってもらいたいポートレート写真にするためには


 

上記の流れを踏まえると、こちらがクライアントで、相手がプロのカメラマンであれば

 

こちらがきちんと意図(コンセプト)とイメージを伝えれば

経験値からベストな表情を引き出してくれます。

そこは信頼してお任せする範疇ですね。

 

だからまず、大事なのは

 

「相性の合うフォトグラファーに撮ってもらうこと」

 

そしてきちんと世界観を伝えること。

そのコミュニケーションが必要になりますね。

 

 

そして、打ち合わせをしていざ撮影になったら、、、

 

ここでいよいよ極意が発揮されます!!!(笑)

 

発表します!

 

「プロフィール写真 きれいに撮ってもらうための3つのコツ」

 

とは、、、、

 

 

①なりきる

②体を柔軟に

③とにかく遊ぶ、楽しむ

 

この3つですね。

 

解説していきます。

 

まず①なりきる ですが、

 

ここが慣れてないひとは一番きつい部分でもありますが、、、

もう絶対的に「羞恥心」(恥ずかしさ)は捨ててください。(笑)

作品の世界に入りこむ。

恥ずかしがっているほうが写真的には変です。w

むしろ振り切ったほうが写真としては普通に見えるんだから写真のマジックです。

 

 

②体は柔軟に、

 

これ、意外なんですけど、写真で見た目「普通に」見えるように仕上げる場合に

ありえないへんてこなポーズを指示されるときがあります。

「えーそんなに体柔らかくできないよーーー!!」

とか

「そんなに腰曲げられないし、ねじれない!」

とか、いろいろです。

 

でもそんなにつらくてへんな格好でにっこり余裕で微笑んでいる写真が

普通に見えたりするんです。

 

たとえばchikaさんに撮っていただいたこちらも、ありえないほど体ひねってます。(笑)

ぜんぜん普通に見えると思いますけどね。w

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これもかなりきつい。。。

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だから、撮影前の1週間は、体の柔軟性をあげるためのストレッチとかもしたりしますよ。

(これは何度か撮影をしてわかったことなんです。)

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これもかなりきつかったーーー!!カメラマンの指示による。。ww

 

③とにかく遊ぶ楽しむ

 

撮られるというよりは、仕上がりにワクワクして遊んじゃったもの勝ちです。

 

08.02高橋様27240

 

もうここまでくるともはや何者かわからない!カオスな感じですけど。。www

 

あ、これもカメラマンの指示ですよ。

指もばらしてねって言われて頬杖ついてます。

カメラ目線も指示されてます。

そのとおりにするだけです。w なぜに仕上がりが紫なのかよーわからんのですが。

 

ま、そんな感じです。

 

だから、フォトグラファーを信じて、

 

「一緒に遊ぶ!楽しむ!」

 

これが一番よい写真が撮れるコツです。

 

さて、トップでご紹介させていただいた

 

SUTUDIO PHOTOGENIQUE のchikaさんですが、

 

私の生徒さんにご紹介させていただいたら、、

 

 

「私も撮ってもらいたいーーー!!!」

「私もーーーーー!!」

 

と次々に声があがり、ただいま大人気沸騰中です。(笑)

 

これから撮ってもらいたいと思う方はお早めにご予約くださいね。

スタジオ フォトジェニーク Photography & Photo lesson 【東京・名古屋】
スタジオフォトジェニークさんのブログです。最近の記事は「春の花を撮るスマートフォンカメラ・スペシャルレッスン in 名古屋(画像あり)」です。

 

秋ごろchikaさんとポートレート撮影絡みの

イベントコラボレッスンしよーかなーーとただいま妄想中。w

 

詳細はもう少しお待ちくださいね♪

 

追伸:写真を見るとわかるんですけど、

男性カメラマンと女性フォトグラファーだとポーズとか撮る角度とか

視点もぜんぜんちがうんですよね。w

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